神田に行ってきました。
お昼もだいぶ過ぎていたので、「何か食べよう」と「万惣」へ。
ここは、大きなフルーツ屋さんです。
ホットケーキが有名な、このお店。
ここでは、あえて違う物「フルーツオムレツ」をいただきました。
甘い物を食べてしまったら、変にお腹が空いてきました。
「何か食べたいなぁ~。」
そんな事を思いながら歩いていて、たまたま前を通った「神田まつや」へ。
ここも超有名なお蕎麦屋さんです。
お腹が好き過ぎて、何も考えずに入ってしまいました。
納豆そばを食べて、少し落ち着きました。
頭も回転始めた?
ここまで来て、すぐ傍にある「かんだ やぶそば」に行かない?
そんな!
行きましたよ。
蕎麦屋さんのはしごです。
ここは、本当に好きです。
雰囲気・味共に。
季節の茄子そばと穴子天。
ペロッでした。
もうひとつの季節蕎麦「じゅんさい」は、さすがにいただけませんでした・・・。
しかし、よく食べた。
気をつけよう、気をつけよう!
せっかく少し、痩せたんだから。![]()
食べすぎでしょう! |
2007.06.28│Thu│ コメント (2) |
皆様のおかげです |
2007.06.27│Wed│ コメント (4) |
人は皆、多くの人に支えられています。
普段は特に感じないことですが、何かあると、それをつくづく思うのです。
今回は、娘の結婚がきっかけで、どんなに周りの人に支えてもらっているか、改めて感じました。
本当に多くの方々が、力を貸してくださいました。
皆様の力添え無しでは、在り得なかった。
そんな式・披露宴でした。
私の友人は、以前モデルをしていました。
パリコレのモデルさんです。
式にあたり、この友人にどれだけアドバイスしてもらったことか。
ウエディングドレスは、娘と2人で選びましたが、ドレスに合うベールや、それ時付けるネックレスやピアス。
ドレスの後ろのリボンのボリュームなど。
やはり全体バランスってあるじゃないですか。
アクセサリー類も大きければいい、という物ではありません。
彼女が、「こっちの方がいいかも。」、と合わせてくれると、どんぴしゃ!
ドレスの後ろ姿も、ベールをしている時は、すっきりと。
はずした時には、リボンでボリュームを足したのも、この人のアドバイスでした。
やっぱりすごいわ、プロは。
全体を見渡す力が備わっています。
そして、新郎・主人もお世話になりました。
教会での立ち振る舞い。
エスコートの仕方、歩き方。
何から何までです。
普段は、普通に母親同士としての付き合いです。
今回、違いました。
すばらしかった!
本当にありがとう。
入場時に付けたティアラは、表参道の宝石屋さんが貸してくださった物です。
そのお店の奥様は、新郎の母の友人です。
ご自身が、旦那様との結婚式で付けた物なのですが、これを貸してくださったのです。
大切な物なのでしょうに、ありがとうございました。
15日には、写真の前撮りがありました。
その日のブーケ、これはフラワーアレンジメントの教室をしている友人が作ってくれた物です。
当日は、彼女も教室があって大変だったのに、とっても、可愛く品よく、娘に合うように作ってくれました。
すごく綺麗。
良かった、彼女に無理言って。
ありがとう
新郎の髪のカット、勿論娘の髪も、私の髪を長年やってくれている表参道「ワークショップ トシ」でやってもらいました。
彼とは、長い付き合いです。
娘が4歳から見てくれています。
ずっと成長も見ているせいか、自分の子のように可愛がってくれています。
親子2人で甘えています。
今回も、お祝いのつもりなんでしょうが、何でもやってくれちゃうんです。
おかげで、写真見ればわかりますが、新郎かっこいいです。
ホテルのスタッフの皆様にも、本当によくしていただきました。
他にも多くの方にお世話になりました。
皆様の、本当に皆様のお力無くして、ありませんでした。
感謝の念に堪えません。
いい人達に囲まれているな、と改めて思った今回でした。![]()
随所にこだわりました |
2007.06.25│Mon│ コメント (0) |
今回の披露宴、細かい処にこだわりました。
披露宴会場の入り口には、ウエルカムボードです。
これは、下の娘が作ってくれた物です。
ピンクの紙をカッターで切抜いて、切り絵を作りました。
これを台紙に貼りました。
額に入れれば、立派です。
受付には、リッツカールトンのライオンのぬいぐるみが並んで、お出迎えです。
ちゃんと結婚式バージョンになっています。
これは、大阪のリッツから取り寄せてもらいました。
何故か東京では扱いが無いんです。
会場の各テーブルの花は、大きなガラスのボールに白のカラーで、とお願いしていました。
キャンドルサービスをする為に、中心には、キャンドルを立てています。
周りは、花を飾り可愛く仕立ててもらいました。
私としては、もっと沢山、花が欲しかったのですが・・・。
披露宴は、ただ来ていただくだけでなく、出来る限り参加していただこう、と考えました。
ブーケは、誰の手に?
独身女性全員参加による、争奪戦?。
新郎とじゃんけんをしてもらい、勝ち残った5人による、ブーケプルズです。
残った5人に、こともあろうか下の娘が。
あわや!でした。
まぁ、かえって盛り上がりましたが。
参加形は、楽しいです。
次いでは、「ガーランド」を、第一園芸さんに作ってもらっていました。
新婦のお色直しのドレス、オレンジに合わせ、黄・オレンジ系で、とお願いしていました。
とても綺麗です。
二人が退場している間に、各テーブルを母親二人が回り、お手伝いをお願いしました。
白のみだった新郎・新婦のテーブルの花に、これを飾り付けていくのです。
皆様、本当に心よく手伝ってくださって、綺麗に飾りつけが出来上がりました。
見ているだけではなく、参加した感を味わっていただきたかったのです。
ウエディングケーキは、二人の希望で作っていただきました。
大きなボンボンが飾られています。
もっとも二人は、「大きな真珠」と言っていますが・・・。
余計な飾りがなく、却ってシンプルでよかったのかもしれません。
もっと、艶やかでも、良かった?かなぁ。
リッツカールトンは、超一流ホテルです。
ここでして、本当に良かった、と思っています。
スタッフ皆が、温かいのです。
そう感じました。
こちら側が望む事、出来る限り叶えよう、という姿勢が色々な処に見えます。
打ち合わせをしていても、それを随所に感じました。
結婚式を通してのお付き合いでしたが、今後も担当してくださったスタッフさんとは、交流が続きそうです。![]()
結婚式です |
2007.06.23│Sat│ コメント (0) |
前日の雨にもかかわらず、いい天気に恵まれました。
3時半からの挙式に、リッツ入りは、12時半です。
朝は意外にゆっくり出来て、午後の挙式は結構いいかもしれません。
晴れの日は、花嫁は勿論のことですが、女性の方が支度は、大変です。
今日も私と母は留袖です。
下の娘はドレス。
着付け・ヘアーなど、大忙しです。
花嫁と同じ時間にホテル入りです。
男性陣は、その点少し楽です。
親族紹介、2時45分に間に合えばいいんですから。
3時半、挙式の時間になりました。
この日の為のウエディングドレス、一緒に選び、以後の打ち合わせにも同行してきました。
何度も何度も、娘のウエデイングドレス姿を見ています。
にも拘わらず、教会の入り口の扉が開き、主人と腕を組んだ娘の姿を見た、本当に瞬間です。
涙が溢れてしまいました。
見れば、娘の方もすでに涙です。
もう止まりません。
エスコートという役目のある父親も、ずっと練習してきた甲斐あり、実に綺麗にスマートにお役目を果たし、私もほっとしました。
ずっと夢の中にいるような感じでした。
不思議な気持ちで参列していました。
神父様のお話も、流れる生演奏も、賛美歌も、普段あまり教会に縁のない私には、余計に神聖に感じられました。
フラワーシャワーで二人を送り出す頃に、ようやく正気になったのかもしれません。
厳かで、いいお式でした。![]()
想いが天に通じました |
2007.06.23│Sat│ コメント (6) |
東京は、ぴかぴか晴れです。
新郎・新婦、二人とも雨男・雨女なので、心配でしたが、見事晴れ!
ほっです。
午後からのお式に備えて、ただ今準備中です。![]()
こんなに大変なものだったんですね |
2007.06.20│Wed│ コメント (0) |
もうあと数日で、娘の結婚式です。
娘を嫁に出す。
初めてのことです。
「寂しいでしょう?」
「どんな気持ち?」
と聞かれます。
皆様、しみじみした時間を過ごしている、とお思いのようです。
寂しい?
とんでもない!
忙しすぎて、感傷に浸っている時間など、全然ないのです。
ただただ、忙しいだけで、日が刻々と過ぎていきます。
当日着る物は、万全か?
○○の手配は、やったか?
持って行く物、揃っているか?
大きなイベントを取り仕切る会社の、一員のようです。
事務的に一つ一つ、こなしている感じです。
そして一方、自分の事もしなくてはなりません。
最後のエステに行き、磨きをかける?
美容院に行き、当日に備える。
する事だらけです。
私が嫁いだ時も、きっと父や母は、こんなに忙しい思いをしていたのでしょうね。
ふと考えます。
当時は、自分の事だけでいっぱいで、両親の大変さを思いやる余裕はありませんでした。
自分がその立場になってみて、今改めて、感謝の気持ちでいっぱいになっています。![]()
今度は、荒木義隆さんの器です |
2007.06.19│Tue│ コメント (0) |
またまた、娘に羨ましいお祝いの品が届きました。
荒木義隆さんの器色々。
「いいなっ、いいなぁ~。」
本当に、私が欲しいんだから!
「こんな素敵な器に、何盛ろう?」
娘は、とっても悩んでおります。
そうでしょう、そうでしょう。
お料理、旨くならなきゃねぇ~。
一段落したら京都に行って、岡田さんに教えてもらってきてね。
そして、私に教えて欲しい。
いいプレッシャー、かかってよかった!![]()
二本に仕立て直しました |
2007.06.17│Sun│ コメント (2) |
私の真珠のネックレス、両親が買ってくれた物です。
正確には覚えていませんが、おそらく20才頃だったかと。
銀座の「ミキモト」で、揃えてくれた物です。
今回このネックレスを、2本に仕立て直しました。
元々、二連にして使う長いタイプの真珠です。
2本に切っても、それでもかなり長めのネックレスになります。
これを娘2人に、プレゼントしました。
上の娘には、結婚祝いとして。
下のには、20歳のお誕生日祝いとして。
両親が、私の為に買ってくれた物です。
ずっと大切にしてきました。
ですから、新たに買うのではなく、どうしてもこれを2人には、あげたかったのです。
さすがに世界の「ミキモト」です。
自社製品には、アフターケアーも万全です。
すでに○十年前に購入したネックレスです。
にも拘わらず、玉の差し替えは無料。
2本に分けるのも、かかったのは、留め金代1個分だけでした。
さすがです。
いい物は、何代にも渡って、使うことが出来ます。
食器しかり、着物しかり、アクセサリーしかりです。
自分も大切に使っていた物を、又子供達に渡していく。
感慨深いものです。
それぞれに、ピアスを付けてプレゼントしました。
品物と共に、物を大切にしていく、という気持ち、伝えたつもりです。![]()
重森三玲、旧自邸の見学ー2 |
2007.06.09│Sat│ コメント (0) |
とてもいい庭でした。
そのすがすがしさが、暑さを忘れさせてくれます。
造園を、独学で学んだとは、到底思えない美しさです。
「どこに、どういう風に石を置くかは、石の気持ちを聞けば自然にわかる。」
三玲さんは、そう言っていたそうです。
見学の途中。
遠雷です。
そして、雨となりました。
一歩も出られないくらいのすごい雨です。
そのおかげ、と言っては何なんですが、足止めになり、逆にゆっくりお話しを伺うことが出来ました。
案内をしてくださったのは、三玲さんのお嬢さんの旦那様です。
日によっては、息子さんの時もあるそうです。
娘婿ですので、ある意味では、重森三玲という人をよく知りながらも、客観的に見ることが出来る立場の方です。
義理の父親としての三玲さん。
そして作庭師、芸術家としての三玲さん。
中々楽しいお話も、伺えました。
随所随所に見られる、センスの良さ。
一度は、画家を目指した人だからこその、美意識でしょうか。![]()
重森三玲、旧自邸の見学ー1 |
2007.06.09│Sat│ コメント (0) |
重森三玲は、昭和を代表する庭園家です。
その旧自邸を見学してきました。
見学には、前もっての予約が必要です。
土曜なので「混んでいるかな?」と思ったのですが、意外にあっさり取れました。
楽しみにしていました。
京都に着いて、一番初めに私が行くのは、本屋さんです。
毎回必ずそうです。
京都駅地下にある三省堂に直行です。
色々な雑誌に、一通り目を通します。
その中の一つ「夏 京都」
さささっ、と目を通しただけですが、なんと、重森さんが造った庭が沢山紹介されていました。
東福寺・松尾大社など、代表作色々。
夏は、綺麗な庭を見ると、涼やかな感じがしませんか?
「皆考える事は同じなのねぇ~。」などと思いつつ、
「自邸は?」
タイムリーな見学です。![]()
若冲の五百羅漢 |
2007.06.08│Fri│ コメント (0) |
藤森神社に寄った後、石峰寺に五百羅漢を見に行ってきました。
稲荷駅で降り、ぶらぶらと、散歩しながら行ってきました。
ここは、あの伊藤若冲が、自宅焼失後移り住み、終焉を迎えた場所なのです。
このお寺の裏山に点在している石仏は、若冲が下絵を書いて、石工が彫った物です。
これがどうしても見て見たかったのです。
なんと伸びやかな、表情のある仏様達でしょうか。
長年風雨にさらされ、風化し、丸みを帯び、何ともいいのです。
しばし、見入ってしまいました。
先日、こともあろうか、この石仏をなぎ倒した不届き者がいたのです。
私はこれをTVで知って、驚きました。
丁度若冲展を見に行った日です。
倒された30体の仏様達。
その内の5体、かなりのダメージを受け、現在どのように修復するか、国と検討中、というとんでもないことになっています。
情けないことです。
撥が当たります。
元のお姿になられる事を祈って。
さて伊藤若冲、本当は、ここのお寺に眠っています。
これを確かめるのも又、目的です。
前からお墓は、ここにあるもの、と思っていた私は、相国寺にお墓を見つけ、実は驚いたのです。
今日は思い切って、その真相を伺ってみました。
簡単に言えば、相国寺にあるお墓は、若冲が生前に建てたものなんだそうです。
入ろう、とは思っていたんでしょうね。
でも実際は、色々な事情から、ここに庵を結び最期まで過ごしたわけで、ここに、やはり眠っているんだそうです。
再び、手を合わせてまいりました。![]()
紫陽花は見事でしたが・・・ |
2007.06.07│Thu│ コメント (2) |
京阪三条の駅で、たまたま見かけたポスター「京阪の沿線 初夏の花・花しょうぶ あじさい」
藤森神社の紫陽花が載っていました。
ちょうど行こうと思っていた石峰寺より、いくつか先の駅です。
紫陽花大好き。
寄ってみることにしました。
花が目的で行った神社です。
ガイドブックを持っていない為、ここに関しては何の知識もなく、訪れました。
思った以上に立派な風格のある神社!
説明書きを見れば、平安遷都以前よりあったとのこと。
納得です。
こんな場所に、空のペットボトルを自転車に積んだ人が、後から後から・・・。
「何だろう?」と近づいてみれば、境内の隅に湧き水です。
「さぞや美味しい?」
私も飲んでみました。
納得!
まろやかな、味のあるお水です。
思わず、持っていたペットボトルの水を捨て、これに入れ替えました。
紫陽花も3500株もあり、実に綺麗でしたが、私の場合「花より団子」、いや、水でした。![]()
娘に脅され?ています |
2007.06.05│Tue│ コメント (0) |
「結婚式の印象は、花嫁の母で決まると言っても過言ではありません。」
ある本に書かれていた言葉です。
誰?こんな事言うのは!
何でも参列した方々は、何十年後の花嫁の姿を、そこに見るのだそうです。
「そうよねぇ~。」と娘。
と言うことで、きついお達しが・・・。
もう少し痩せるよう、言い渡された訳です。
半ば、脅し?
昨年秋、主人の妹にも結婚する事を報告をした時、「じゃ早速、エステに通うわ。」というメールをもらいました。
「叔母が綺麗じゃないと、と悪いし。」と。
力が入っています。
そんな状況の中、以来一応頑張っては来たつもりです。
ただ、ご存知の通り、「こんだけ食べてりゃ!」・・・、と。
時々エステ、そして時々ホットヨガ。
どうもエステは、性に合わないのです。
まずは、寛げない。
段々慣れてはきたものの、どうも疲れます。
ヨガの方は、サウナに全く入っていられない私にしては、まぁまぁです。
球技好きなもので、すぐに結果が出ないのは、達成感がなく、どうも苦手です。
ただ、ジムなどよりはずっといいかなぁ。
娘の要望。
頑張るしかありません。
「結婚させるのも、楽じゃない!
あと少しの辛抱、しんぼう・・・。
先日久しぶりに母に会いました。
すると母、
「綺麗になったはねぇ。」
私、内心「やった~!」
と思ったのもつかの間。
「でも太った?」
「えぇ、え~~!」
あんまりです!
少しは、痩せたんだから!!!
まだまだ、って事ですね。
本人が思っているほどの効果なし。(ガクッ)
にしても、ショック。![]()
バラは、素敵です |
2007.06.02│Sat│ コメント (0) |
バラが好きです。
と言っても、バラなら何でもいいのではありません。
よく見かける大輪の物は好みではありません。
色も、真紅は苦手です。
「これでもか」と、自己顕示しているようで、強烈すぎて好きになれません。
小さめの花が好きです。
カップ咲きのタイプは、より好みです。
この時季、花屋さんに足を運べば、色々なバラの苗が並んでいます。
だから行きたくなる。
そして又、毎年のように買ってしまう。
「もう植える場所なんてないわ。」と思いながらもついつい。
イングリッシュローズを見ると、どうしても欲しくなってしまうのです。
今年、新に家に来たのは、淡いピンクの「セントセシリア」と白の「グラミス・キャッスル」です。
両方共、今回は鉢植えにして、デッキに並べました。
バラは、実に手間のかかる植物です。
こまめに見てあげないと、すぐ病気になるし、しょぼくなる。
私の手は、いつも棘で、傷だらけです。
ホントに、「誰が世話してあげているんだ!」と言いたくなります。
それでも、蕾が付けば、それだけで嬉しい。
更に、それが徐々に膨らんでくれば、もう楽しみで。
そして、開花すればホッとします。
バラのおかげで、見知らぬ多くの方とお話しが出来ます
手入れをしていれば、通りがかりの方から、声がかかります。
「いつもとても綺麗で、楽しませていただいてます。」
こんな事言われたら、もう嬉しくて。
手入れに、いっそう身が入ります。
写真は、「セント・セシリア」です。
時間が経つと、こんな風に変化していきます。
ずっとずっと、こんな風に咲いて欲しいな、と思っています。![]()
これまでの日々のこと
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