「祇園 おかだ」 (京都)
京都市東山区祇園町南側570-6 Tel:075-551-3200
いつ伺っても、満足出来るお店です。 |
2010.07.15│Thu |
![]() ▲突き出しは、鱧ざく。つけ焼きにしたほんのり温かい鱧ときゅうり・茗荷などと。 |
![]() ▲実はこの日は、主人と一緒です。「祇園おかだ」デビュー。そこで、食べたい物を選んでもらい、私が補足しながら、いただくことに。お造りはいつも通り、お任せで2人分。綺麗だし豪華だし、相当に驚いておりました。 |
![]() ▲これが山ほど食べたかったのです。じゃが芋のきんぴら。でも普通の物とは異なり、塩・胡椒で味付け。プチプチ、シャキシャキ。先日イベントで、作り方を教えていただきましたが、じゃが芋をかつらむきするなんて・・・、びっくり。糸ほどの細さです。 | ||
![]() ▲とうもろこしのかき揚げ。これも教えていただきましたが、簡単そうに見えても、かなりコツが要るのです。 |
![]() ▲穴子大好きです。この日は、白焼きでいただきます。 |
![]() ▲物のデザイン・作られ方が気になる連れです。この日まずくいついたのは、錫の杯。お酒は「蒼空」「王禄」と続きます。 |
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![]() ▲岡田さんの鱧の骨切り。東京ではあまり見かけない光景故、これにも興味津々。 |
![]() ▲鱧には、色々な食べ方があるけれど、私は意外にこれが好きです。フライ。そしてこちらならではのちり酢。そして梅肉+レモン。両方共、全然違う味わいで、甲乙つけがたしです。 |
![]() ▲お隣りの方が食べておられるのを見て、「肉も少し食べたい。」と。そこで網焙りをお願しました。 | ||
![]() ▲野菜は沢山食べないとね。そういう時の菜っ葉鍋。具は自由に選べます。この日は鯨をチョイスしました。 |
![]() ▲賀茂茄子の揚げ浸し。 |
![]() ▲メヒカリの開いたものを焙って。出していただきました。 |
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![]() ▲梅雑炊。 |
![]() ▲デザートは、はずせません。巨峰のシャーベットにメロン・マンゴ・さくらんぼ。 そしてセルフの本わらび餅。 |
![]() ▲ここに来ると、デザートのお替りをする娘の父親でした。同じくお替りしておりました。これには、笑いました。 |
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2010.07.15│Thu
本当に大人気の店です。
土曜日の6時半。
それはもう、想像を絶する忙しさです。
東京にも、こんなお店があったらなぁ。
いつも思うこと。
すばらしいお料理とこの雰囲気。![]()















コメント
先月、行きました。。。が、また行きたーい(>_<)
もう完全におかだ病です・・・(笑)
ちょうど、おかださんの誕生日イブの夜
に伺いましたぁ~ 楽しかったなぁ~♪
とうもろこしのかき揚げを見て、
去年の夏に初めてさなえさんと「祗園おかだ」さんで
お待ち合わせしたことを思い出しました。
あれからもう一年も経つんですね。早いです。
初めて祗園に足を踏み入れたのが「祗園おかだ」さん、
そしてそこで食べたのがとうもろこしのかき揚げ、
個人的に思い入れのある一品です!!!
きょうこさん
おかだ病?
違うでしょう?
岡田病でしょ。
itacha さん
お誕生日前にしたイベントの折り、いただいたサイン。
「岡田孝二 45歳」が、貴重品になりました。
とても居心地のいいお店で、主人も、はまったみたいです。
マトちゃんさん
そうでしたね、懐かしいこと。
もうあれから1年。
早いものです。
とうもろこしのかき揚げは、永遠に不滅です。
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