お酒を飲むなら(京都)

あさくらさんで、林檎。

2009.12.15│Tue


▲「日本酒バー あさくら」
木屋町御池下ル一筋目東入ル 大久保ビル2F
075-212-4417
19:00~26:00 
火・休み
「じき宮ざわ」さんの次はここです。ひき続き友人と。朝倉さんが私に選んでくださったのは、香り高く、軽めという、「大信州」の新酒です。そして友人には、ひやおろしの「東洋美人」です。
 
▲「玉川」は、久美浜のお酒。ひやおろしです。まだ熟成不足だという。
 
▲ジュナゴールドを片手ににっこり、の朝倉さん。日本酒には、桃・葡萄・林檎は合うという。柑橘類は×だけれど。友人と2人して、「朝倉さんがむいてくれるのなら、食べなくっちゃ。」という変な選択?で、お願いした。

▲丸のまんま、スルスルスルと剥くのかと思いきや・・・、4つに割って。それからも、何とも心配な手つきなのです。私でさえ、心配で見入る中、調理人である友人は、見ていられないようで、「手、切らないでくださいよ!」と、代わってしまいたいくらいの勢い。かなり真剣でした。
 
▲続いては、山形の「時代」の本生。山卸生酛仕込 特別純米原酒です。
 
▲「開春」「西田」ここ3年くらいの銘柄だそうです。そして、「十字旭日」

▲淡路島の「雲のごとし」無濾過原酒です。友人は「竹鶴」です。
 
▲朝倉さんの韓国土産。パックをいただきました。綺麗にならないとね。
   

2009.12.15│Tue

見つけてしまいました。
メニューの中に「りんご」の文字。
いつもは、あまり見ていないメニューですが、目につきました。

友人が尋ねた。
「剥いてくれるんですか?」 
そうだというので、
「じゃ、食べよう。」

変なお客になってしまった・・・。

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2009.12.15│Tue

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